実践販促

五感を刺激する販促テクニック

おはようございます!
集客大将塾の布施裕之です。

昨日は4年ぶりにスマホの機種変更
しに行ってきました。

その中で担当の方が色々と今の通信系
のプランを見直してくれました。

その中で一番驚いたのは、今って
通信料が2Gか50Gの2択になって
いるそうですね。

1年ちょっと前に私のスマホの通信料が
7Gでは足りずに、20Gに引き上げた
ばかりでした。

しかし今では20Gでも少ないんで
しょうね・・・。

まさか50Gが通常になっているとは
思いませんでした。

それだけスマホを使っている時間が世間
全般で増えているんでしょうね。

なのでこれからの集客には特にスマホ
から誘導できるツールは欠かせないと
いうことですね!

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今日のテーマは
「五感を刺激する販促テクニック」
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さて飲食店の販促を作っている中で
「美味しさ」を伝えることって難しい
な~と改めて感じることは多いと思い
ます。

食べたことがないものをいかに
「その料理美味しそう!」
と感じてもらうかは重要であり
かつ難しいものです。

しかし五感を意識してポイントを
掴んでいくと、人の「美味しそう!」
を引き出すことは出来ます!

五感つまり
・味覚
・視覚
・嗅覚
・触覚(食感)
・聴覚
の5つを刺激するわけです。

例えば「味覚」を刺激するには
・濃厚・あっさり・スパイシー・クリーミー
などの味を伝える表現をします。

「視覚」を刺激するには「写真」や
「動画」などの【絵】で見せるのが
一番いいです。

もしどうしても写真などが載せられない
のであれば、
・厚切り・目にも鮮やかな・みずみずしい
・ボリューミーなどの言葉を使っていきます。

「嗅覚」を刺激するには
・香ばしい・スモーキーな・食欲を刺激する
・磯の香り
などの言葉で表現します。

「食感」を刺激するには
・ふわふわ・モチモチ・パリパリ
などの「オノマトペ」を使うと表現
がしやすいです。

最後に「聴覚」を刺激するには、これも
「動画」を使うと刺激されます。

・ステーキをジュワーと焼く音であったり
・食材をザクザクと食べている音だったり
・揚げ物を揚げている音だったり
と実際の音で刺激するわけです。

最近では「咀嚼音」を撮るための高性能の
スピーカーなども人気らしいです。

こうして生の音を伝えるのもいいですね!

こうして五感をどんどん刺激していきます。

味と匂いと食感は実物がないと完全には伝える
ことが出来ません。

しかし「見た目と音」は今ならスマホの動画
などで簡単に伝えることが出来ます。

味以外にも料理で伝えることは沢山あります。

是非五感をどんどん刺激して、お客さんの
食欲を増進させていきましょう!

あなたなら必ず頑張れます!
私も応援しています!

「集客大将塾」 布施裕之

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