なぜ儲からないか?

繁盛店にはなぜ売れる看板メニューがあるのか?

おはようございます!
集客大将塾の布施裕之です。

今日は朝の4時半から愛犬との散歩も
済ませて、大阪に向かう新幹線より
お届けしています。

本日のセミナーのテーマは
「看板商品の作り方」です。

なのでメルマガもそれにちなんだ
話しをしていきたいと思います!

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今日のテーマは
「繁盛店の看板メニューはなぜ売れて
いるのか?」
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さて東京の繁華街には信じられないぐらい
の数の飲食店があります。

新宿とかだと駅から500m半径で
900店ものお店があります。
*下記参考資料↓
https://storestrategy.jp/?category=1&pref=14&order=14

これだけあるとコロナに関係なく
繁盛しているお店とイマイチな店の
差は歴然です。

そして繁盛しているお店には、必ず
と言っていいほど「看板メニュー」が
あります。

しかも多くの人がその看板メニューを
求めてその店めがけて来店します。

そんな繁盛店の看板メニューは何が
違うのでしょうか?

それを一言でいうなら
【常識に捉われていない】
ということです。

どうしても飲食店を経営していると
常識という壁にぶち当たります。

なぜなら10年以内に8割潰れてしまう
業界にもかかわらず、その8割のやり方
が常識だと思ってしまうからです。

残り2割の店のうち1割は本当に美味し
くていい店であるか、もう1割は
「非常識」なやり方かの店です。

特に今の日本では人口に対する飲食店の
数が多いです。

そして外食をする人の割合は年々減って
います。

そんな中で今までの常識通りのメニュー
が売れるはずはないのです。

しかし安心してください!

それでも8割の飲食店は常識通りに
経営します。

1割の非常識に飛び込める人は本当に
数が少ないです。

非常識と言っても、なにも必ず安売り
をしろというわけではないです。

逆に超高額商品でバカみたいに売れて
いる商品だってあります。

私のクライアントさんでも1本2000円
の食パンが3カ月待ちになった事さえ
あるのです。

1本2000円の食パンでさえ非常識だと
思いますが、お正月には2本で1万円
の食パンも売りました!

そして10セット限定が完売したのです。

もちろんそのパン屋さんは儲かって
います(笑)

あなたは非常機に売れる店になり
たいですか?

非常識に売りたいのに常識の壁を
超えられないのでは、売れるはず
はないです。

さあ常識の壁を突破して、超繁盛店を
作っていきましょうね!

あなたなら頑張れます!
応援しています!

「集客大将塾」 布施裕之

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