実践販促

沢山販促をやっても意味はあるの?

おはようございます!
集客大将塾の布施裕之です。

今日はこれから静岡県の富士宮の
クライアントさんの所へコンサル
に行きます。

そのため朝の5時から散歩をして、6時半に
出発なので時間があまりないです・・・。

ということで今日は短めでメルマガを
送りたいと思います!

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今日のテーマは
「販促を色々やって意味はあるのか?」
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さて販促をやっていくと、色々なものに
挑戦をしていくようになります。

新規集客でもチラシを撒いたり、食べログ
に載せたり、Googleをやったり・・・。
と複数の販促を同時に行っていきます。

そうして売上が伸びてきて、お店の調子が
良くなっていきます。

しかし、気付くと売上が徐々に下がって
来る店が出てきます。

その原因が複数の販促のうち、何かしら
をやめてしまっていることです。

なぜやめてしまったか?と聞くと、
「なんとなくいらないかな?と思って」
と言います。

例えば
食べログで集客出来ているから
チラシを撒くのはお金も掛かるから
勿体ないかな・・・。

という感じです。

これが売上が徐々に下がる原因なんです。

販促を全くやってないわけではないので
売上は一気には下がりません。

しかし、チラシからも一定の集客が出来て
いたのに、それをやめてしまうことで
そこからの集客が途絶えます。

すると徐々に徐々に売上が下降していく
わけです。

こうした事を防ぐために必要なのが
【効果測定】です。

販促をして、どの程度の反応があるのかを
きちんと数字で表していくわけです。

そうすることで、販促1つ1つの必要性が
数値で分かります。

危険なのが感覚でやめてしまうことです。

感覚に頼る商売ほど危険なものはないです。

数字は嘘をつかないので、きちんとした
データを取って販促の効果をより高めて
いきましょうね!

あなたなら頑張れます!
応援しています!
お互いに頑張っていきましょう!
「集客大将塾」 布施裕之

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