実践販促

なぜあのお店は繁盛しているのか?

おはようございます!
集客大将塾の布施裕之です。

昨日のメルマガが、送ったつもりが
最後の送信ボタンが押されていなくて
そのままフォルダーに残っていました
・・・。

アレ?2通来たけど同じ内容だろうから
読まなくていいか~と思わずに、別の
内容をお届けしています!

ということで、今日は一挙にお得な
2通配信ということで、朝から楽しん
でもらえればと思います!笑

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・人口7000人の街で10数年間の赤字から
たった1年で年商450万アップし黒字に
なった長崎の中華料理屋さん

・単価が3500円から5000円になり売上
50万アップのメニューブックを作った
東京の居酒屋さん

・2000円の高級食パンが2カ月待ちになり
月商350万から200%アップの月商700万
になった神戸のパン屋さん

・看板を変えただけで翌日からランチの
平均売上150%アップした東京の和食屋さん

・売上は変わらないのに、2カ月後には利益を
毎月100万アップさせた名古屋のお弁当屋さん

など、売上を伸ばしているお店が
やっている秘密を公開中!
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さてあなたには
「なんであの店があんなに人気があるの?」
と思うお店ってありませんか?

味も接客も価格も自分の所の方が
いいのに、なぜかあちらは人気が
あっていつも人が沢山入ってる・・・。

なぜそんな差が生まれるのか?

それは【認知度】の違いから、この差は
生まれます。

お客さんが行く時には、あらかじめ
何かしらの前情報をもって入店をします。

あなたもいきなり何屋だか分からない店に
入っていかないですよね?

あらかじめ
「この店に入りたいな~」
と思う要素があって、初めて入店を
すると思います。

例えば何気なくお昼に歩いてて、看板を
見て美味しそうなラーメンの写真があった
から入ってみたり。

飲み屋を探してて、Googleで調べていたら
評価の高い店が近かったから行ってみたり。

20人で入れる店をネットで調べて、ネット
予約が出来る店を選んだり。

と、色々なパターンはありますが、前もって
知っていたり、直前で知ったりする差こそ
あれど、事前に前情報があってから入店して
いますよね?

つまり前情報がない店には、そもそも
お客さんは入店はしてくれません。

お客さんもお金を払って食事したり
お酒を飲んだりするので、失敗をしたく
ないんですよね。

どれだけそのお店が美味しい料理を出して
いようと、情報がなければ存在していない
のと一緒なのです。

あなたの家の周りにも一度も入ったことの
ないお店は沢山あると思います。

ではなぜ入らないのでしょうか?

営業時間が被っているから行けない、
ということもあるでしょう。

しかし、それよりも
「入る(行きたい)理由がないから」
ではないでしょうか?

「行きたい!」って気持ちがないと
お店には行くことはないです。

お腹が空いてて、そこしかお店がやって
ない状況なのであれば、選択肢がない
ので入ります。

しかし今の日本でそんな状況になる所は
そもそも人もほとんどいないです。

多くの選択肢の中から、自分のお店を
選んでもらうためのキッカケが必要に
なってきます。

そのキッカケ作りこそが「販売促進」
いわゆる【販促】なわけです。

つまり販促をしていない店はキッカケ作り
がないので、存在していない店になって
しまう可能性があるわけです。

逆に言えば、自分のお店よりも繁盛してる
お店はこの販促をしっかりとやっている
可能性が高いです。

私は数年前まで小さなお店に販促なんて
いらないでしょ?と思っていました。

しかしそれは販促の重要性を感じていな
かったのと、販促のやり方が分かっていな
かっただけなのです。

きっと多くの飲食店経営者は
「販促って面倒くさいな~」
と思っていることでしょう。

私はそう思っていました(笑)

しかし、自分のお店の売上が伸びて
くると販促は楽しくなります!

是非このメルマガで販促の楽しさを
一緒に感じてもらえればな~と考え
ながら、分かりやすく1からお届け
していきたいと思います!

あなたなら頑張れます!
応援しています!
お互いに頑張っていきましょう!
「集客大将塾」塾長 布施裕之

集客大将塾
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