POP

POPに欠かせない○○作り

こんにちは!
集客大将塾の布施です。

今日は北海道の二日目ですが、もう少し
したら空港に向かいます!

札幌の中心部をふらふらと歩いたのですが
やはり人通りが少なく、居酒屋さんも
ガラガラです。

一番の原因は観光客の激減みたいですね。

観光客だけをあてにしていると、やはり
こうした事態の時にはダメージが大きいです。

そうならない為にも、不測の事態に対応
出来る取り組みを常日頃から考えておき。

あとは実践するだけ!って状態にして
おきたいですね。

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さて昨日からPOPについて話しを始め
ました。

まずはどの商品を紹介するのか?を
考えましょうねって話しをしました。

では次に大事なのは、どんな形にしたい
のかを設計図を大まかに決めます。

例えば家を建てる時って必ず設計図が
あり、その寸法を見て木を切ったり
外壁をつけたりしますよね。

身近なところだとプラモデルを作る時に
は設計図がいります。

なので、出来上がりをイメージするため
に最初に設計図を作ります。

例えば
~~~~~~~~~~~~~~~~~
・紙の色、大きさ、形
・ペンの色、太さ
・文字の大きさ、位置、字体
・イラストや写真の大きさ、形、位置
・書く文章の内容
→キャッチコピーなど
~~~~~~~~~~~~~~~~~
を考えなくてはいけません。

いきなり油性ペンで何も考えずに書こう
としても、
失敗するか?
何も書けないか?
の状態になります。

なのでまずは全体の構図をイメージして
下書きをして、それから本番を書いて
いって下さい。

こうして下書きさえできれば、後は
字の上手いスタッフや、絵の得意な
スタッフなどに任せてしまっても
大丈夫です。

これをいきなりスタッフに
「この商品のPOPを書いといて」
と言っても、なかなかにハードルが
高くなってしまいます。

もちろん全て自分で書いてもいいの
ですが、それよりも色々なアイデアを
出すのが経営者の仕事です。

分担作業をするためにも、まずはPOPの
設計図作りから取り掛かってみましょう!

あなたなら頑張れます!応援しています!
「集客大将塾」塾長 布施

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