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美味しそうな写真を撮るには○○を意識しよう!

おはようございます!
集客大将塾の布施です。

昨日は私が10年ほど前に店長をしていた
頃の常連さんが「山」を買ったと聞いて
遊びに行かせて頂きました。

千葉県の南房総というところですが、
元々農家をされていた古民家を買った
ので、思ってた以上に土地は開けてます。

横に小さな小川も流れていて、うちの
愛犬は大はしゃぎ!

週末はああいうところで過ごすのも
アリだな~と感じながら、東京での
仕事を今日も頑張っていきます!

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食べログを始めたいけど、パソコンでの
設定は苦手・・・。
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さて先週は食べログに関して、美味しそう!
と印象を与える写真が大切だと話しをしました。

では「美味しそう!」という写真って
どういう写真でしょうか?

まず一番簡単な方法は
「アップで撮る」
ということです。

料理写真には大きく分けて2種類の撮り方
があります。

1つ目は全体の構図が分かるように、少し
引き気味で写真を撮る方法。

これはお弁当など何がどれぐらい入って
いるのかを分かりやすく伝えるために
使う撮り方です。

もう1つは料理に近づけて「シズル感」を
与える撮り方です。

シズル感とは料理のツヤや動きなどを
表現することで、一番わかりやすい例で
いうと、ピザを持ち上げた時にチーズが
伸びているというアレです。

他にもハンバーグの断面を切って肉汁
が溢れている様子だったり。

ラーメンの麺を箸で持ち上げて、湯気が
立っている様子だったり。

新鮮な野菜に水が滴っていたり。

パッと見て温度感・鮮度・動きなどを
伝える写真です。

これは「綺麗」に撮るというのとは別の
問題で、いくらプロの人が綺麗に撮って
くれても伝わらないものです。

綺麗に撮るのはカメラの設定だったり、
光の当て方などが重要なポイントに
なります。

しかしシズル感を出すには、それとは別の
要素が必要だということです。

あなたのお店の料理が一番美味しそうに
見える瞬間はどのような時でしょうか?

こだわりをお客さんに伝わる「瞬間」を
画像に収めていきましょう!

あなたなら頑張れます!応援しています!
「集客大将塾」塾長 布施

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