実践販促

シンプルでも伝わる情報とは?

おはようございます!
集客大将塾の布施ひろゆきです。

今日はクリスマスイブですね!

子供の頃はワクワクしていましたが、大人になり
おっさんになるにつれて、何ひとつワクワクしない
行事になってしまいました。笑笑

それよりも年末の仕事の忙しさが勝ってしまうから
でしょうね。

こうして人は大人になっていくんですね!(違うか!?)

さあそんな大人になった実感を感じつつ、今日のメルマガを
お届けしたいと思います。

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さて昨日は今の時代は販促の情報はシンプルに
したほうがいい!って話しをしました。

ただ気を付けて欲しいのは、シンプルにしすぎる
あまりに、なんの情報もないスカスカの状態に
してしまってもダメです。

それこそ昔の私のメニューブックみたいに
なってしまいます・・・。

以前の私のメニューブックはこんなです↓
=================
えだまめ 200円
冷奴 200円
まぐろぶつ 300円
=================
みたいな感じで、ただただ商品名と価格だけを
手書きで書いていたものでした。

これでは価格でしか商品の価値を示せていないので、
それが安いのか?高いのか?はお客さんの感じ方次第に
なってしまいます。

なのでシンプルでもちゃんと情報を入れることが大事です。

私が一番最初にやってお客さんからウケたのは
「訳ありまぐろ刺し」です。

まぐろの卸業者さんから、シミが入ったりした鮪を安く
仕入れさせてもらっていました。

それをお客さんに普通に「まぐろ刺し身」として出していたら、
ちょっと色の悪い鮪としか感じてもらえません。

なので「訳ありまぐろ刺し」と書いておくと、お客さんからは
「どんな訳があるの?」と聞かれて、説明をすると「それなら
お得だね!」と価値を感じてもらえました。

そしてその商品が一番売れ筋になっていったのです。

本当に仕入れが安かったので、結構粗利もいい商品でした。

今だったら商品名の横に説明書きを入れておくとは思いますが、
こんな小さなことでも売上は伸ばせます。

「まぐろの刺し身」と「訳ありまぐろ刺し」だったら、後者の方が
間違いなく目を引きますよね?

それでいてシンプルです。

シンプルでも伝えておきたい情報だけはしっかりと入れていきます

そうすることで、お客さんは見やすい上に他店との差別化も出来る
です。

シンプルをはき違えずに、ちゃんと伝えておきたい情報だけは
伝えていきましょうね!

今日のあなたも絶好調!
最後までお読みいただき有難う御座います。

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「集客大将塾」 布施ひろゆき