なぜ儲からないか?

販促の質を上げるには?

集客大将塾の布施ひろゆきです。

日ハムの新監督に新庄さんが就任しましたね。

会見も楽しい雰囲気で、今までの監督像からは
かけ離れていていいですね。

なんか日本人って型にハマったもの以外を嫌う
傾向があるのですが、人に迷惑を掛けなければ
型から外れる人の方が私は好きです。

飲食店も型にハマっている店よりも、大きく
外れている店は同業者には嫌われるけど、
繁盛店が多いのも事実です。

新庄さんは
「監督って呼ばれたくない!ビッグボスと呼んで
ほしい!」
と言ってました。笑笑

ビッグボスには型にハマらず野球界を盛り上げて
くれるのを期待しています!

(本文後半はこちらです↓)

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【↓後半の本文はここからです!↓】
さて昨日は「接触頻度」の大切さについて話しを
しました。
*前回までの話しはこちらより読めます↓
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とはいえ、販促の質を上げていくことで反応率は
間違いなく上がっていきます。

ただ質ばかりに捉われてしまうと、販促をする
行動量が格段に落ちてしまいます。

「良いチラシが出来たら撒いていこう!」
「美味しそうな写真が撮れたら食べログを始めよう!」
「文章が書けるようになったらLINEを送ろう!」
など出来るようになってから始めていては、行動量
が落ちてしまうんですよね。

質は行動をしていればあとから必ずついてきます。

というのも、ダメな販促を作ったら、あとで必ず何が
ダメだったのかを分析すればいいのです。

この「分析」をすることが大事です。

販促の反応が取れなかったのが本当にダメになるのは、
何も考えずに次も同じことを繰り返すことです。

行動量は大事なのですが、反応が全くなかった販促を
ただ繰り返し行うのは愚行です。

反応がなぜなかったのか?を考えて修正をしていけば
勝手に販促の質は上がってくるのです。

チラシの反応が取れなかったのなら、
「チラシを撒いた曜日がダメだったのか?」
「チラシの枚数が少なかったのか?」
「撒くエリアがダメだったのか?」
「チラシの大きさがダメだったのか?」
「キャッチコピーがダメだったのか?」
「チラシのも文字がダメだったのか?」
「写真がダメだったのか?」
などなど色々な要素が考えられます。

これらを修正していけばいいのです。

最初は誰しも最初から上手くいかないし、失敗も
します。

ただその経験をどう活かすのか?が今後の繁盛店
を作れるようになるかが大きく変わるのです。

販促は「行動」からの「分析」そして「改善」を
して繁盛店を作っていきましょうね!

今日のあなたも絶好調!
最後までお読みいただき有難う御座います。

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「集客大将塾」 布施ひろゆき