なぜ儲からないか?

再来店対策には絶対に必要なものとは?

集客大将塾の布施ひろゆきです。

研修も2日目を終えて3日目に入ります。

今日は朝一の8時には始まるので、もうこのメルマガを
書いてる時間さえ危ういです・・・。

ちょっと急ぎ気味になるので、いつもい以上に
誤字脱字があっても目をつぶって下さい!笑笑

(本文後半はこちらです↓)

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【↓後半の本文はここからです!↓】

さて昨日は集客する時に新規と再来店のどちらが
大事か?って話しをしました。
*前回までの話しはこちらから読めます↓
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で、昨日の話しの中でバケツの穴を塞ぐのが
再来店対策だということですが、実際に再来店
対策にはどんなものがあるのか?が大事です。

そもそも再来店対策とはどんなものか?なの
ですが、目的は「思い出してもらう」ことです。

飲食店に来る多くのお客さんが、行った全ての
お店を覚えているわけではないです。

むしろその多くを忘れてしまいます。

何でも覚えてられるなら、学生の時に試験勉強
なんてしなくても、テストで100点を取ることは
簡単だったと思います。

1週間前の出来事なんてほぼ覚えてないです。

1週間前に食べたものを言えますか?
言えないですよね?
私は全く覚えてないです・・・。

それぐらい忘れてしまうんですよね。

ただ「キッカケ」さえあれば「思い出す」ことは
可能です!

学生時代の友達と会って話していると、忘れていた
記憶がよみがえったりしませんか?

「友達と話す」というのがキッカケで、記憶が
戻ってくるんですよね。

なので再来店対策の基本は、自分のお店のことを
思い出してもらうことが目的なのです。

その再来店対策は大きく分けると3つあります。
1・LINE公式アカウント
2・ハガキDM
3・メルマガ
この3つです。

「あれ?Facebookとかインスタは?」
と感じる方もいることでしょう。

確かにFacebookやインスタも再来店対策として
活用は出来ます。

しかしこれらSNSの特性上、お知らせが届いたこと
を知らせてくれるというよりも、アプリを開いた時
に投稿を見たり、検索するのが目的です。

なのでこちら側が意図したタイミングでお知らせを
送るのは難しいわけなのです。

上記の3つは自分が意図したタイミングでお知らせを
届けることが出来ます。

なので、お店の新しい料理が出来た時や、イベント
などのお知らせを適切なタイミングで届けることが
出来るわけです。

ただし、これらを送る際に絶対に必要なものが1つ
だけあります。

それは【顧客名簿」です。

これがないと始まりません。

それがどれほど大事なのかは、江戸時代の商人も
分かっていました。

旅館の店主が火事の際に持って逃げるのは、泊まる
際に住所などを書いてもらった「宿帳」です。

鰻屋さんがタレを持って逃げるのと同じように
大事な財産だったわけです。

実際に私のクライアントさんで、売上が低迷して
いても、顧客名簿があるお店は売上を伸ばすのが
早いです。

コロナ禍でも過去最高の売上を伸ばした会員さんも
ハガキDMを沢山送って、過去最高の売上を叩き出し
ています。

なのでまずはどの再来店対策を行うのか?を決めて
1人でも多くの顧客名簿を集めていきましょうね!

今日のあなたも絶好調!
最後までお読みいただき有難う御座います。

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「集客大将塾」 布施ひろゆき