メニューブック

スムーズに注文されるメニューブック作り

おはようございます!
集客大将塾の布施裕之です。

昨日は初の大阪でのヴァーチャルレストラン
オープンで、しかもUberは始まったばかり
だったので多少の不安はありました。

何が不安かというと、Uberが始まったばかり
の地域は配達員不足の可能性が高いんですよね。

注文が入っても、配達員がいないのでは
どうにも出来ません・・・。

しかし実際にオープンしてみたら、そんな
心配はいりませんでした。

たったの2時間ちょっとの間に9件もの
注文が入り、2万以上の売上でした!

忙しすぎて私も調理を手伝って、微力ながら
も役には立てたかな?と思います。

今月はあと2店舗がオープン出来そうなので
これからも楽しみです!

(本文後半はこちらです↓)

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本日大阪にて新オープンします!
大阪は初なのでこれからが楽しみです♪
【↓後半の本文はここからです!↓】

さて昨日はメニューブックで売上を
130%アップしたという話しをしました。

実は私自身メニューブックのことを、
かなり侮っていました・・・。

そんなの商品名と価格さえわかれば
お客さんは勝手に注文してくれるんだから
なんだっていいんじゃない?
と考えていたわけです。

今思うとかなり恥ずかしい考え方です。

メニューブックは単価を上げるだけでは
ないです。

その他にも
・満足度のアップ
・オペレーションの改善
・人件費の削減
・食材ロスの軽減
などなど、沢山のメリットがあります。

ではどうやってこうした効果が見込める
メニューブックが出来るのか?

ポイント2つあり、
【見やすい】
【伝わる】
です。

この2つを解決するには、「カテゴリー」
分けをきちんとすることで簡単にできます。

もちろんデザイン性として、文字体や
文字の大きさに写真の配置なども大事
ですが、まずは「カテゴリー」を分けて
あげるといいです。

例えば和食の居酒屋だと
・前菜
・焼き物
・揚げ物
・サラダ
・ご飯もの
・甘味
みたいなカテゴリー分けになっている
と思います。

それをもっと細かく分類させていきます。

例えば
===================
・今日絶対に食べて帰って欲しい逸品
・お酒と一緒に出て来るスピードメニュー
・色々頼んで合間に頼むべき一品
・お腹が一杯でも食べれちゃう甘味
===================
などなど、細かく分けていきます。

で、この時に大事なのはどんな時に
頼めばいいのか分かりやすいカテゴリー
にしてあげることです。

そうすることで、無理なく自然にオススメ
の商品が出るし、追加注文もしてくれます。

お客さんは何をどのタイミングで頼んだら
いいのか分からないです。

それをカテゴリーで伝えることで、注文
するタイミングを教えてあげるわけです。

あなたのメニューブックは注文のタイミング
が分かりやすく出来ていますか?

ここを改善するだけでも、無理なく
単価を伸ばせるので、お試しください!

今日のあなたも絶好調!!
最後までお読みいただき有難う御座います!

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「集客大将塾」 布施裕之