実践販促

目立つ看板を作りには○○を意識しよう!

こんにちは!
集客大将塾の布施裕之です。

昨日はヴァーチャルレストランの個別相談
を行い、また1人新たに参加が決定しました。

今週の北海道オープンに続き、来週の大阪
オープン、そして千葉・東京の方の準備も
着々と進んでいます。

このヴァーチャルレストランの良い所は
配達範囲でさえあれば場所を選ばずに
売上アップが出来る事です。

駅前の一等地である必要はないどころか、
駅から離れた住宅街の方が売上がいいぐらい
です。

もし興味がある方は下記のURLより、個別
相談にお申し込み下さいね。

(本文後半はこちらです↓)

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カンブリア宮殿でも紹介された次世代の
売上アップ法!

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A店(奈良)⇒月商98万円アップ
B店(沖縄)⇒月商78万円アップ
C店(東京)⇒月商47万円アップ
など参加店舗が本業の店舗とは別に売上を
伸ばしています!

来週の月曜に大阪にて新オープンします!
今から楽しみです♪
【↓後半の本文はここからです!↓】

さて昨日は店前看板を作成する際には
意図を2つに分けて考えると良いって
話しをしました。

1つ目は「気付いてもらうための看板」
2つ目は「入店をしてもらうための看板」
です。

このうちの1つ目の気付いてもらうための
看板なのですが、意外とこれが難しいです。

例えば、仕事に行く際に家から仕事先に
着くまでの間にどれぐらいの看板がある
でしょうか?

多分あまり気にしていないと、ほとんど
の看板は気付かないまま通り過ぎています
よね。

人は相当意識をしていないと、街中にある
沢山の看板の中から気付いてもらえること
すらないわけです。

ではどうやったら気付いてもらえるのか?

簡単に言うと、
「綺麗に作り過ぎない」
ということです。

これは個人店における販促物全般に言える
事なのですが、プロが作ったような綺麗に
まとまっている販促物はどれも同じに見え
てしまいます。

プロはデザイン性に優れて、綺麗にその
範囲の中でまとめるのは上手です。

しかし、その反面個人店らしさが必要な
「個性的」な感じは薄れてしまいます。

なのである意味では素人感が溢れる
「個性的」なものに仕上げたほうが
目立つわけです。

例えばA型看板の枠からはみ出して文字を
つけるとかは、デザイナーからしたら
有り得ないことだったりします。

それをあえて目立たせる視点からすると
アリなわけです。

目立つ物のキーワードは「違和感」です。

違和感があるから人は
「なんだあれ!?」
と思い気付くわけです。

なので
・看板自体が凄く大きい
・看板の形がユニーク
・看板が動いている
・文字の大きさが尋常じゃない
・立体的な看板
・大きな矢印が付いている
などなど、色々な方法で他店の看板と
違和感を与えてあげて下さい。

綺麗にまとめずに違和感を出す。

これが集客できる看板の合言葉です。

今日のあなたも絶好調!!
最後までお読みいただき有難う御座います!

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「集客大将塾」 布施裕之