なぜ儲からないか?

販促の道のりは1日にしてならず

こんにちは!
集客大将塾の布施裕之です。

今日はヴァーチャルレストランの新店舗
オープンのサポートでさきほど札幌に到着
しました。

実は昨日、また憩室炎になってしまい、
病院に行って点滴を打ってもらってきま
した。

憩室炎とは大腸に小さなポケットが出来て
そこに食べ物のかすなどが溜まると炎症を
おこし、めちゃくちゃお腹が痛くなります。

それ以上に厄介なのが、微熱が出るので
この時期に微熱は一番まずい!となり、
点滴で炎症を抑えてもらい、元気いっぱい!
とまではいきませんが、どうにか動けるよう
になりました。

体調を崩してサポートが出来ないのでは
話しにならないので、しっかりと体調管理
もしなくてはな~と思います。

(本文後半はこちらです↓)

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本日札幌で新店舗がオープンします!

【↓後半の本文はここからです!↓】

さて販促をやる際に、多くの人はこれで
売り上げも伸びるはず!と思いながら
販促をしていきますよね。

もちろん期待をかけないと、販促をやる
意味はないですからね。

ただ気を付けて欲しいのは、過剰に販促
をしたことに対して期待し過ぎない方が
いいということです。

昔から
「捕らぬ狸の皮算用」
という言葉があります。

ご存知の通り、まだ結果が出る前から
期待をかけて、計画を立ててしまうこと
を言います。

大概この言葉を使う場合は失敗する
意味になっていますよね。

なので販促をやる際に大事なのが、
まず最初のうちは小さなテストを
繰り返すことです。

例えばLINEだと無料でも登録が出来ます。

で、100人ぐらいが友達になった際に、
メッセージを送ったら、どれだけの反応が
あるか十分に試せますよね?

またチラシでも、いきな1万枚とか撒いて、
2~3組しかお客さんが来なかったら、その
時点でやる気を無くしてしまいます。

チラシなら1%ぐらいの反応率で、1万枚
撒けば100組は来るだろうな!

なんて考えてたら、お客さんの家に届いて
ないんじゃないか???
と思うぐらい反応がないこともあります。

なので、基本的に販促は小さくコツコツ
と続けられる範囲でまず慣れることです。

で、反応が取れる販促が作れるように
なれば、大きくかけていくのがいいです。

ただここで気をつけて欲しいのは、小さく
しすぎても反応は読めないです。

というのも、チラシを100枚ぐらい撒いても
1%の反応率なら、反応ごゼロの可能性が
高いです。

なので、最低でも3000枚ぐらいは撒かないと
効果測定も出来ません。

その辺りを気をつけつつ、地道にコツコツと
販促を続けられる店のみが生き残る世の中に
なっていきますね。

今日のあなたも絶好調!!
最後までお読みいただき有難う御座います!

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「集客大将塾」 布施裕之