コンセプト設計

新規集客するための3つの基本ポイント

お早う御座います!
集客大将塾の布施裕之です。

ここ最近は時間がある時に、閉店する
お店の片づけをしています。

小さなお店なのですが、意外と片づけ
だすと大変です・・・。

7年間お世話になったお店なので、
「立つ鳥跡を濁さず」に綺麗にして
次の方が気持ちよく使って頂けるように
していきたいですね。

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さてあなたのお店では新規集客のため
の販促はしていますか?

多くのお店で新規集客は欠かせないこと
なので、やられていると思います。

ただこの新規集客は上手くいっている
お店もあれば、やれども全く効果が
上がらないお店もあります。

私のセミナーに参加されている方でも
頑張っているのに結果が結びつかない
人の話しもよく聞きます。

そうした結果が出ない人には、ある共通
の間違えているポイントがあります。

それは、
「ターゲットがズレている」
ということです。

いくつかのパターンがあるのですが、
ズレているというのは共通しています。

分かりやすく言えば、原宿のど真ん中に
店があるのに、お年寄りをインスタで
集客しようとしているような感じです。

このようなズレをなくすために、新規集客
する時には、3つのポイントがあります。

まず1つ目はターゲットを明確にする
ことが大事です。

先ほどの例のように、原宿で年寄りを
ターゲットにしても、そもそも来ないです。

なので、まずは自分のお店の商圏には
どんな人が多いのか?をリサーチする
必要があります。

次に2つ目のポイントは、そのターゲット
は何を求めているのか?を知ることです。

例えば10代の女子と私みたいな40代の
おじさんが求めているものは全く違います
よね?

お店を探す時にも、ピンっと来るものが
全く違ってきます。

なので、そのターゲットが求めているもの
もリサーチする必要があるわけです。

例えば女性であればゆっくり話が出来る
お店を好むので、ドリンクバーとかが
あると入りやすかったりします。

なのでドリンクバーがあるお店なら、
女性ターゲットならそこをウリにする
ことも出来ます。

そして最後に3つ目のポイントが、その
ターゲットはどんな媒体をみてお店を
探しているのか?です。

例えば女子高生がターゲットなのに、
経済新聞の折り込みにチラシを入れて
見ると思いますか?

そんなの見ないですよね。

逆にお年寄りがターゲットで、インスタや
YouTube広告に載せても、その広告は
見ないですよね。

つまりターゲットの層によって情報の
取り方は変わってきます。

また範囲も気にしたほうがいいです。

ターゲットが
車で来るのか?
歩いてくるのか?
によって、商圏の範囲が変わります。

例えば徒歩の人がターゲットのお店で
チラシを10キロ半径とかに撒いても
3キロ以上先の人はほぼ反応しません。

であれば、3キロ以内の半径に何度も
チラシを撒いたほうが効果的です。

このようにして、新規集客する時には
お客さんとのズレをなくすのが重要です。

今日の話しをまとめると・・・、
1.ターゲットを決める
2.求めているものをリサーチする
3.情報を得ている媒体をリサーチする

この3つが大事です。

せっかく販促をするのであれば、出来る限り
効率よく、ズレをなくしていきましょうね!

今日のあなたも絶好調!!
最後までお読みいただき有難う御座います!

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「集客大将塾」 布施裕之